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上棟式を執り行いました。

こんにちは、夢木香TOKYOです。

 

先日、秋田県の新築現場にて上棟式を執り行いました。

 

上棟式とは、家の骨組みが出来上がり、屋根の頂点部分にあたる棟木の取り付け(棟上げと呼ばれます)が完了した際に行います。

改めて残りの工事の無事を祈る儀式で、上棟札という板を取り付けます。

 

今回の移動では雪はすっかり見えなくなり、木が青々としているのがよくわかりました!

 

上棟式では簡単な祭壇を用意します。

上棟札を取り付け、家の四隅をお酒等で清める四方祓いをします。

 

家の骨組みが完成したので、この後工事は外観や内装に取り掛かっていきます。

事故等無いように、より気を引き締めて作業をしていきます!